出生・家族政策 
タイトル
著者
発行年・発表年
雑誌名・大会名
概要
公開シンポジウム
東北の人口問題―過去、現在、そして未来?
【座長
単著    東北大学青葉山北キャンパス
仙台市青葉区
2017年6月10 日(土)
日本人口学会第69 回大会 【PPP-PDF】 
人口転換モデルの改良
―ポスト人口減少社会への展望-
単著    東北大学青葉山北キャンパス
仙台市青葉区
2017年6月10 日(土)
日本人口学会第69 回大会 【PPP-PDF】 
地方創生政策と少子化 単著    国立社会保障・人口問題研究所、2017年3月18日 2016年度
第2回東日本地域部会
【PPP-PDF】 
ポスト人口減少社会への展望 ―人口転換モデルの改良と拡張- 単著    国立社会保障・人口問題研究所、2017年3月14日 人口転換科研 第5回研究会 【PPP-PDF】 
【移民・外国人と日本社会】第6章 訪日外国人の経済的社会的効果 単著    2016年11月20日 
札幌市立大学サテライトキャンパス
【人口学研究会】
定例会(第590 回) 第1報告
【PPP-PDF】 
北海道の人口動態 2015年:札幌市の動向と外国人居住者の影響 単著    2016年11月20日 
札幌市立大学サテライトキャンパス
日本人口学会2016年度
第1回東日本地域部会
【PPP-PDF】 
【Resume-PDF】
北海道の人口動態 2015年:札幌市の動向と外国人居住者の影響 単著     2016年10月22日(土) 
札幌市立大学サテライトキャンパス
2016年度第4回札幌GIS研究会 【PPP-PDF】 
日本の家族観調査(FLBS)?既存の調査結果に基づく考察
Die Familienleitbilder in Japan ? Überlegung von den bisherigen Untersuchungsergebnissen(日本語)
単著     2016 年8月19日
国立社会保障・人口問題研究所
人口転換科研 第3回研究会 【PPP-PDF】 
Educational Attainments of Women and Lowest Low Fertility of Japan,
女性の学歴と日本の超低出生率(ポスターセッション)
単著     (July 10-14, 2016) Wien/Austria
2016年7月10日-14日
ウイーン大学
(ウイーン/オーストリア) 
Third ISA Forum of Sociology
国際社会学会(ISA
3回フォーラム
【POSTER】 
シンポジウム:人口政策の成り立ちを考える~Linking Past to Present~」(座長) 単著     2016.6,麗澤大学(千葉県柏市) 第68回日本人口学会 【POSTER】 
Japan als schrumpfende Gesellschaft:Was sind die Voraussetzungen für die Wiederherstellung der Ausgleichsrate 2.07? .
縮減する社会としての日本:置換水準出生力2.07の回復条件)(招聘講演・ドイツ語)
単著      9. März 2016 
  Leipzig - Neues Rathaus
   Leipzig in Deutschland

   2016年3月9日
   ライプツィヒ/ドイツ
DGD-Jahrestagung 2016 in Leipzig 
ライプツィヒ/ドイツ
【PPP・PDF】 
Die Familienleitbilder in Japan ? Überlegung von den bisherigen Untersuchungsergebnissen.
日本の家族観これまでの調査結果からの考察)(招聘講演・ドイツ語)
単著    8. März 2016  
  Wiesbaden in Deutschland,

   2016年3月8日
  ビスバーデン/ドイツ
. BiB-Kolloquium, Budesinstitüt für Bevølkerungswissenschaft
ドイツ連邦人口研究所(BiB)
所内研究会
【PPP・PDF】 
日独シンポジウム「少子高齢化対策戦略」「縮減する社会」としての日本:置換水準の出生力を回復するための条件(報告者)
Japan As a Shrinking Society: What are the Conditions for Recovering the Replacement Level of Fertility?  Das deutsch-japanische Symposium „Strategien zur Bewältigung des Demografischen Wandels in Deutschland und Japan“ Challenges and Innovations
単著     2016年1月13日~14日
    ベルリン日独センター

   (ベルリン・ドイツ連邦共和国)
  am 13. und 14. Januar 2016
 JAPANISCH-DEUTSCHES
  ZENTRUM BERLIN (JDZB) 
  
主催:ベルリン日独センター/独連邦家族・高齢者・女性・青少年省/厚生労働省】 【PPP・PDF】 
ドイツの新しい家族観調査 (2012)−低出生力の文化的背景 単著   2015 年10月9日国立社会保障・人口問題研究所 第4会議室 【新人口転換科研 第3回研究会】 【PPP・PDF】 
北海道・札幌市の人口減少、その未来への対応-地域人口分析システムの構築【その1】:地域別将来推計人口とGIS(地理情報システム)のリンク) 共著   2015年12月12日
東北大学理学部・理学研究科合同C棟(H-04)(仙台市青葉区)
2015年度第1回東日本地域部会 【PPP・PDF】 
 「シンポジウム:人口減少社会における家族と地域のゆくえ」
日本の人口転換と地域社会の持続可能
(報告者)
単著   2015年9月6日(日)
  追手門学院大学(大阪府茨木市)
日本家族社会学会第25回大会 【配布資料PDF】 
 「シンポジウム:人口減少社会のゆくえ」
日本の人口転換と地域創生
(報告者)
単著   2015 年6 月28日旭川大学  北海道社会学会 第63回大会 【配布資料PDF】 
シンポジウム:地域人口は消滅するのか?(座長) 単著  2015.6,椙山女学園大学(名古屋市)  第67回日本人口学会
 
【配布資料PDF】 
 政策科学としての人口学の可能性(会長講演) 単著  2015.6,椙山女学園大学(名古屋市)  第67回日本人口学会
 
【配布資料PDF】 
 ≪地方創生≫の結婚・出生促進効果について 単著 2015 年 321日(土)日本女子大学目白キャンパス新泉山館2階小会議室1 2014年度第2回東日本地域部会
 
【配布資料PDF】 
 人口転換モデルの改良と拡張 その1: 長寿化・少子化と経済成長の関係について 単著

2015 年 2月27日(金)
場所:国立社会保障・人口問題研究所 第4会議

人口転換科研 第5回研究会
 
【配布資料PDF】 
 Japan As a Shrinking Society:
What Is the Condition for Recovering the Replacement Level of Fertility?
単著  Saturday, July 19, 2014: 12:30 PM-2:20 PM Room: 304 The XVIII ISA World Congress of Sociology (July 13-19, 2014) in Yokohama

【RC11RC41/2】JS-86 : Japan’s Experience with Population Aging :Policy
Challenges and Innovations
 
【配布資料PDF】 
「少子高齢・人口減少社会」における結婚相談の役割

単著 2014年6月24日 道民活動センター 「かでる2.7」
第42回全道結婚相談研究協議会
【配布資料PDF】
1) 置換水準の出生力回復には何が必要か?   What are the Conditions for Recovering Replacement-Level Fertility? 単著 2014年6月14日 明治大学 駿河台キャンパス(東京都千代田区) 12F 1123 教室
第66回日本人口学会大会

企画セッション:少子化論のパラダイム転換 ――出生数増加の決め手は何か――

A Paradigm Shift in Fertility Research: Revisit the Driving Forces to Increase the Number of Births


【配布資料PDF】
札幌市の配偶関係別純移動率2005年-2010年:推計モデルと国勢調査再集計の比較 Net-Migration Rates by Marital Status In Sapporo 2005-2010:
Comparison of Census Data Recalculation with Model Estimation
単著 日時:2014年3月14日(金)
場所:帝京大学霞ヶ関キャンパス(東京都千代田区 平河町森タワー9階 教室1)
日本人口学会東日本地域部会 2013年度第2回研究会

【配布資料PDF】
「日本の人口転換と人口学的扶養負荷−持続可能な人口の原理?」
Demographic Transition and Changing Demographic Dependency Ratio in Japan :
the principle of the sustainable population system?
単著 2013年6月1日 札幌市立大学芸術の森キャンパス 第65回日本人口学会大会 【PPP】
「日本の人口転換と人口学的扶養負荷−持続可能な人口の原理?」
Demographic Transition and Changing Demographic Dependency Ratio in Japan :
the principle of the sustainable population system?
単著 2013年6月1日 札幌市立大学芸術の森キャンパス 第65回日本人口学会大会 【配布資料PDF】
「札幌市の配偶関係別純移動率1995年-2000年:推計モデルと国勢調査再集計の比較」
Net-Migration Rates by Marital Status In Sapporo 1995-2000:
Comparison of Census Data Recalculation with Model Estimation
単著 2013年3月23日 中央大学後楽園キャンハス(東京都文京区春日) 日本人口学会東日本部会: 【配布資料PDF】
「札幌市の配偶関係別純移動率1995年-2000年:推計モデルと国勢調査再集計の比較」
Net-Migration Rates by Marital Status In Sapporo 1995-2000:
Comparison of Census Data Recalculation with Model Estimation
単著 2013年3月23日 中央大学後楽園キャンハス(東京都文京区春日) 日本人口学会東日本部会: 【PPP】
「配偶関係別純移動率:札幌市 1995年-2010年」
Estimation of Net-Migration Rates by Marital Status In
Sapporo 1995-2010
単著 2012年6月3日 東京大学駒場キャンパス 第64回日本人口学会大会 【配布資料PDF】
「配偶関係別純移動率:札幌市 1995年-2010年」
Estimation of Net-Migration Rates by Marital Status In
Sapporo 1995-2010
単著 2012年6月3日 東京大学駒場キャンパス 第64回日本人口学会大会 【PPP】
「札幌市の配偶関係別純移動率 1995年-2005 年」
Estimation of Net-Migration Rates by Marital Status In
Sapporo 1995-2005
単著 2011年9月2日 札幌市立大学大学 (サテライトキャンパス) 日本人口学会東日本部会: 【配布資料PDF】
縮減する社会‐子どもが減るとなぜ悪いか
Shrinking Society - What Comes as a Consequences of Decline in Child Population
単著 2011年9月12日関西大学(千里山キャンパス) 第84回 日本社会学会: 【配布資料PDF】
「縮減する社会:人口減少とその帰結」  Shrinking Society - Consequence of Decreasing Population in German and Japan 単著 2011年6月9日 京都大学(吉田キャンパス) 第63回 日本人口学会: 自由論題報告【第2部会】
【配布資料PDF】
【pppPDF】
独身者はどこで出会っているのか?人口移動とカップリングの関係 単著 2009/10/1 札幌自由学校「遊」 「婚活」時代の恋愛学 第一回 いま「恋愛」に何が起きているのか 【pppPDF】
 
日本の結婚と札幌市の特性について

単著  2009/9/16
北海道大学学術交流会館 講堂
 北海道大学 公開シンポジウム「現代日本の結婚」
 北海道大学大学院教育改革支援プログラム
          
 【pppPDF】
札幌市の少子化:人口移動と性比の変化 Fertility Decline of Sapporo: Migration and Changing Sex Ratio 単著 2009年6月」関西大学 千里山キャンパス(大阪府吹田市) 第61回 日本人口学会 

テーマセッション3
「人口移動研究の新しい視点(その2)
1950年から2005年までの国勢調査の性・年齢5歳階級別人口を用いてセンサス間の性・年齢5歳階級別純移動率と各年次における性比を求め、1)純移動率の推移とその背景、2)純移動率と性比の関係、3)性比の変化と女子未婚初婚率の時系列相関について分析した。(本研究は2007年度?21年度科学研究費補助金基盤研究C(課題番号19530448)「札幌市の少子化:政令指定都市の出生力のシステム・ダイナミック・モデル構築」の一部 

配布資料PDF】
【PPP 】

ドイツと日本における無子の増加 -子どものいない社会へ? Increasing Childlessness in Germany and Japan,Toward the Childless Society ? 単著  2008/11/29(東北大学 ) 第81回日本社会学会大会一般研究報告 第81回日本社会学会大会(東北大学 )一般研究報告(3)#1The 81st Annual Meeting of JSS (Tohoku University)
【配布資料PDF】
【pppPDF】
人口構造と地方都市:札幌市とフライブルク市のマクロ社会学的比較Population Structure and Urban City: Macro Sociological Comparison between Sapporo and Freiburg i. Br. 単著 2008/11/14 筑波大学総合研究棟A 第2回日独国際会議・少子高齢社会と家族のための総合政策 3.家族政策と市民社会政策   Familienpolitik in der alternden Gesellschaft Ein deutsch-japanischer VergleichDas 2. wissenschaftlicher Kolloquium :Session 3 (#5)

【講演原稿】 
【PowerPoint In PDF
北海道の少子化と人口減少:地域社会の持続可能性 Low Fertility and its Socio-Economic Backgrounds in Sapporo:A Case Study 単著 2008/11/6 女性と仕事の未来館 国際シンポジウム 少子化問題と格差社会:日独比較   主催:ドイツ日本研究所 DIJ
FERTILITY AND SOCIAL STRATIFICATION GERMANY AND JAPAN IN COMPARISON
少子化問題と格差社会:日独比較:セッション3:地域格差(第3報告)Session 3 (#3)
【PPP】
札幌市の少子化:日本の政令指定都市の中で見た人口学的特徴 単著 2008年6月 第60回日本人口学会 日本女子大学 目白キャンパス 一般報告 配布資料 2005年の国勢調査と人口動態統計調査のデータをもとに日本の他の政令指定都市との比較を通じ、札幌市の少子化の人口学的特徴を分析した(本研究は2007年度?21年度科学研究費補助金基盤研究C(課題番号19530448)「札幌市の少子化:政令指定都市の出生力のシステム・ダイナミック・モデル構築」の一部
【配布資料PDF】
札幌市の少子化:特徴・背景・政策的対応 単著 2008年3月 札幌市立大学研究論文集第2巻1号 pp.5-15 2008.3 2003年-2005年にかけ行った研究(「北海道における少子化?地域出生力低下のシステム・ダイナミックモデルの構築」文部科学省 科学研究費補助金-基盤研究(C)(2) 課題番号15530335)9)をもとに、札幌市の少子化の人口学的特徴、その社会経済的要因を分析するとともに、政策的介入の可能性について考察した。
【論文PDF
「人口減少と地域人口構造」

(地域人口第1章)
単著 2008年2月
人口学研究会
【第502回定例会】第2報告
 「都道府県別将来推計人口(平成19(2007)年5月推計)」をベースに、今後、予想される都道府県間における、人口減少の広がり、その結果としての人口シェアの変化、また年齢構造の変化とその地域格差などを展望するとともに、その問題点について考察した。
【配布資料PDF】【PPP-PDF 】
ドイツの少子化と家族政策の転換 単著 2007年6月 島根大学 松江キャンパス 第59回日本人口学会
 一般報告
 
【配布資料PDF】
年齢別特殊出生率・年齢別出生順位別出生率の時系列変化?サーモグラフ化による分析の試み― 単著 2007年3月 札幌市立大学研究論文集第1巻1号 pp.5-15 2007.3 サーモグラフ(温度分布図)化の手法について,わが国の年齢別出生率の長期変動を例に,作図の仕方,グラフの読みとり方などを紹介。また,このスイスの長期動向やドイツ,オーストリア,オランダ,イタリアなど,ヨーロッパの他の国々について作図した事例を紹介するともに,この作図法の意義と今後の課題について考察した。
【論文PDF】
Geburtenruckgang in Sapporo: Demographie in ihrer Bedeutung fur die Familienpolitik 単著 2007年3月
ベルリン日独センター
am 15. Marz 2007, 10.30 - 17.00 Uhr im Japanisch-Deutschen Zentrum, Berlin
 
家族政策に
における協力問題についての独日ワークショップ
Deutsch-Japanischer Workshop zu Fragen der Kooperation im Bereich der Familienpolitik
パワーポイント(フルバージョン)(簡易版)
ドイツ語レジュメ
【:Powerpoint(Voll Ver.)】
【:Powerpoint(verkurzt)】
【Text】
The Effects of Demography in Political Perspective :Demographic Change in Japan between 2000 and 2030 単著 2006年10月
Berlin, October 19-20, 2006

主催:ドイツ連邦外務省
人口減少が外交関係に及ぼす影響について独日政策対話

 専門家会議
Expert-Meeting:Demography Worldwide -Challenges in International Relations ? A German-Japanese Policy Dialogue Berlin, October 19-20, 2006
【PPP-a 】
【PPP-b】
札幌市の少子化:特徴・背景・政策的対応 単著 2006年9月
北海道大学 学術交流会館 
 第2回少子高齢化に関する国際シンポジウム 【PPP】 
札幌市の少子化:その特徴と要因(配布資料) 単著 2006年9月
札幌市立大学 桑園キャンパス
 2006年度第1回日本人口学会・東日本部会  【PPP】
【配布資料PDF】
札幌市の少子化:その特徴と背景 単著 2006年8月札幌市役所 市長室 札幌市こども未来局レクチャー 【PPP】
北海道における少子化のシミュレーション・モデル:その1 単著 2006年6月慶応義塾大学 三田キャンパス 第58回日本人口学会 一般報告
【PPP】
【資料xls】
3. 高年齢者層を中心として 単著 2006年6月慶応義塾大学 三田キャンパス 第58回日本人口学会 シンポジウム:人口減少下の日本社会
【PPP 】資料xls
3. 北海道における少子化のシミュレーション・モデル その1 単著 2006年3月 北海道における少子化-地域出生力低下のシステム・ダイナミックス・モデルの構築- 2003年度~平成17年度科学研究費補助金(基盤研究(C)(2))研究成果報告書 文部科学省 科学研究費補助金基盤研究(C)(2) 課題番号15530335。北海道の少子化について、出生・有配偶関係などを中心に、時系列・年齢別・地域別(全道・札幌市など)データを収集・分析し、少子化の要因とメカニズムを考察し、包括的なシミュレーション・モデルを構築することを目指している。【報告書】
「オランダの出生動向と家族政策」 単著 2003年3月 北海道東海大学紀要人文社会科学系 第16号 厚生省科学研究費補助金(政策科学推進研究事業)を受け行われた「先進諸国の少子化の動向と少子化対策に関する比較研究」プロジェクトの一部。筆者が担当しているドイツーオランダ語圏のうち、オランダを取り上げ、出生・婚姻・世帯・女性の就業動向や家族政策を分析し、その特徴と問題点について考察した。 pp.109-132 【論文
「ドイツ- オランダ語圏諸国の低出生率と家族政策」 単著 2003年10月 『人口問題研究』59巻1号 国立社会保障・人口問題研究所 厚生省科学研究費補助金(政策科学推進研究事業)「先進諸国の少子化の動向と少子化対策に関する比較研究」プロジェクトの一部。筆者が担当しているドイツーオランダ語圏の、出生・婚姻・世帯・女性の就業動向や家族政策を分析し、その特徴と問題点について考察した。(掲載部分)p81-p98 【論文PDF】
「スイスの出生動向と家族政策」 単著 2002年 3月 北海道東海大学紀要人文社会科学系 第15号 厚生省科学研究費補助金(政策科学推進研究事業)を受け行われている「先進諸国の少子化の動向と少子化対策に関する比較研究」プロジェクトの一部。筆者が担当しているドイツーオランダ語圏のうち、スイスを取り上げ、出生・婚姻・世帯・女性の就業動向や家族政策を分析し、その特徴と問題点について考察した。(掲載部分)pp.155-173【論文PDF
Fertility Trend and Family Policies in Germany, Austria, Switzerland and the Netherlands 単著 20-22 November 2002、山王ホテル

the NationalInstitute of Population and Social Security Research in Japan Powerpoint to be presented at International Workshop and Seminar on "Low Fertility and Social Policies"(主催:国立社会保障・人口問題研究所)
【FIRST DRAFT】
「北海道における少子化」 単著 2000年 3月 (財)日本統計協会 統計 2000年3月号 『特集 日本の少子化を考える』の中で、北海道における少子化の特殊性や、 100年後までの地域人口推計シミュレーションの結果について報告した。(掲載部分)【論文
外国人研究者招聘事業研究実績報告書 単著 2002年 3月 「先進諸国の少子化の動向と少子化対策に関する比較研究」2001年度報告書国立社会保障・人口問題研究所 ドイツ連邦人口研究所・主任研究員J・ドルブリッツ博士を招聘し行った討論結果のまとめ
「インタビュー調査報告書」 単著 2002年 3月 「先進諸国の少子化の動向と少子化対策に関する比較研究」2001年度報告書国立社会保障・人口問題研究所 筆者が担当しているドイツーオランダ語圏の報告書の一部。フランクフルトで行った聞き取り調査の結果のまとめ
「ドイツ語圏諸国の家族政策関連年表」 単著 2002年 3月 「先進諸国の少子化の動向と少子化対策に関する比較研究」2001年度報告書国立社会保障・人口問題研究所 筆者が担当しているドイツーオランダ語圏の報告書の一部。各国の家族政策を年表形式でまとめた。
「先進諸国における無子割合・1子割合の増加に関する考察」 単著 2002年 3月 「先進諸国の少子化の動向と少子化対策に関する比較研究」2001年度報告書国立社会保障・人口問題研究所 筆者が担当しているドイツーオランダ語圏の報告書の一部。2002年人口学会で報告した。先進諸国の無子割合の問題を紹介した。
「年齢別特殊出生率・年齢別出生順位別出生率の時系列変化」 単著 2002年 3月 「先進諸国の少子化の動向と少子化対策に関する比較研究」2001年度報告書国立社会保障・人口問題研究所 筆者が担当しているドイツーオランダ語圏の報告書の一部。サーモグラフ形式による出生動向の分析結果。
「オーストリアの出生動向と家族政策」 単著 2001年 3月 北海道東海大学紀要人文社会科学系 第14号 厚生省科学研究費補助金(政策科学推進研究事業)を受け行われている「先進諸国の少子化の動向と少子化対策に関する比較研究」プロジェクトの一部。筆者が担当しているドイツーオランダ語圏のうち、オーストリア共和国を取り上げ、出生・婚姻・世帯・女性の就業動向や家族政策を分析し、その特徴と問題点について考察した。(掲載部分)pp.141-165
【論文PDF】
「ドイツにおける無子の広がりとその背景」(63KB) 単著 2000年 12月 国立社会保障・人口問題研究所『人口問題研究』56巻4号 厚生省科学研究費補助金(政策科学推進研究事業)「先進諸国の少子化の動向と少子化対策に関する比較研究」プロジェクトの一部。ドイツ連邦共和国(旧西ドイツ地域)における無子の広がりとその特徴について考察した。(掲載部分)p70-p87【論文PDF:】
「旧西ドイツ地域における同棲の広がりとその要因」(2,600KB) 単著 2000年 8月 『家族社会学研究』13号(1)号 日本家族社会学会 厚生省科学研究費補助金(政策科学推進研究事業)「先進諸国の少子化の動向と少子化対策に関する比較研究」プロジェクトの一部。ドイツ連邦共和国(旧西ドイツ地域)における同棲の広がりとその特徴について考察した。(掲載部分)p97-p96
【論文PDF
「ドイツの家族政策の特徴と受容」(4,300KB) 単著 2000年 6月 『現代社会学研究』14号 北海道社会学会 厚生省科学研究費補助金(政策科学推進研究事業)「先進諸国の少子化の動向と少子化対策に関する比較研究」プロジェクトの一部。 ドイツ連邦共和国の家族政策の特徴と、その受容に関する意識調査結果を考察した。(掲載部分)p73-p93 【論文PDF
「ドイツの出生動向と家族政策」(5,600KB) 単著 2000年 3月 『北海道東海大学紀要人文社会科学系』第13号 北海道東海大学 厚生省科学研究費補助金(政策科学推進研究事業)を受け行われている「先進諸国の少子化の動向と少子化対策に関する比較研究」プロジェクトの一部。筆者が担当しているドイツーオランダ語圏のうち、ドイツ連邦共和国を取り上げ、出生・婚姻・世帯・女性の就業動向や家族政策を分析し、その特徴と問題点について考察した。(掲載部分)p149-p175【論文PDF】
「戦後の出生力減退ー日独比較」(ドイツ語論文) Geburtenr_ckgang in Deutschland und Japan seit dem Zweiten Weltkrieg(4,500KB) 単著 1999年 2月 『環境保護と危機管理 世界人口の展開ー原因、背景、行動指針』ウルム大学日独ブルゼ協会 ドイツ連邦共和国ウルム市ウルム大学で開催されたシンポジウム『世界人口の展開-原因、背景、提言』において、日本とドイツの戦後の出生力減退を例に、先進国における近年の少子化の背景を探るとともに、政策的な対応可能性について論じた内容を論文化した。(掲載部分)p93-p124
【論文PDF】
戦後の出生減退-ドイツと日本についての考察-(1,900KB) 単著 1992年 5月 『人口学研究』 第15号 日本人口学会 戦後の出生減退について、ドイツと日本のデータを比較分析し、画期的な出生抑制手段の登場や、少産少子化がその第2世代に与える影響について考察した。(掲載部分)p69-p75
【論文PDF】

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